球速200キロ ピッチングマシン
球速200キロのピッチングマシンが登場したそうです。
ボールが打席に届くのに0・3秒しかかからないとのこと。
勘で振らないと当たらないでしょうね。
でも、打ったときの快感はすごいと思います。
200キロということは、バットの破損率も高そうです。
せっかくの面白いマシン、事故には気をつけてもらいたいです。
しびれる快感、君は打てるか球速200キロ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071023-00000412-yom-soci
<yahooニュースより引用>
球速200キロのピッチングマシンスーパーモンスターマシンが、北九州市小倉北区の「三萩野バッティングセンター」に登場し、人気を集めている。
2年前、プロ野球・横浜のマーク・クルーン投手が日本球界最速の161キロを記録したのをきっかけに、同センターが162キロを出せるマシンを製作。
その後、「もっと速い球を」との声が相次いで寄せられたため、モーターやバネを強化してスピードアップさせた。
ボールが打席に届くまでわずか0・3秒で、まばたきすると見失ってしまうほどの速さ。元高校球児の大学生矢野裕繕さん(22)は「打ち返した感触は“快感”の一言。病みつきになりますね」と興奮気味に話した。
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