携帯春商戦開始 売れ筋は2007年モデル
最新のものではなく、少し前のものが売れているのは非常に共感します。
料金体制が正直よく分からないですし、最新のものはごちゃごちゃと機能が付き過ぎです。
ワンセグが流行ってるみたいですけど、どこで使うんですか?
屋外でスポーツを観戦中に情報を得るためとかに使うぐらいしか思いつきませんね。
それ以外は暇がないか、テレビが近くにあるような気がします。
最近の携帯電話は、高機能にこだわっているようですが機能はいらないんで電池の持ちを良くしてもらいたいです。
どんどん短くなる一方じゃないですか。
外で使うものなんですから、一番は長く使えることだと私は思います。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080219-00000005-zdn_m-mobi
<yahooニュースより引用>
●705iシリーズ、登場2週目でやや失速──次回、“Cyber-shotケータイ”登場予定
今回のドコモ販売ランキングは10機種中9機種に順位の入れ替えがあり、やや大きな動きとなった。
首位は、パナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「P905i」が獲得。P905iのみ今回のランキングで唯一変動がなく、依然、高い人気を維持している。
続いてNEC製の「N905i」と富士通製の「らくらくホンIV」がそれぞれ4位から2位、5位から3位にやや大きく浮上した。このほか、シャープ製の「SH704i」(2007年7月発売)が8位から6位、富士通製の「F905i」が9位から7位に順位を上げている。
ただ、キャリア総合ランキングを見るとドコモ端末の勢いはそれほど確認できない。2007年11月の905iシリーズ発売週で実に9割を占めていた総合ランキングは、首位を維持するP905i以外の端末が下位に甘んじてしまっている。
2008年春商戦モデルの「705iシリーズ」は前回と変わらず、パナソニック モバイル製の“最薄ワンセグ”「P705i」とNEC製の“amadanaケータイ”「N705i」の2機種がランクイン。これらは前回の順位からそれぞれ2つずつ順位を下げたものの、TOP10圏内には残っている。対して、いくつか発売されたこのほかの705iシリーズは、残念ながらランクインできずにいる。
さて、今後は15日からデジカメ機能に特化した「Cyber-shotケータイ SO905iCS」や9.8ミリ極薄の「P705iμ」「N705iμ」、カジュアルなボディが特徴のワンセグ「SH705i」などが登場する。前人気の高かったCyber-shotケータイ SO905iCSは果たして何位に入ってくるか、新たに登場する705iシリーズはランキングにどう食い込めるかなどに注目したい。
●KCP+採用端末、ようやく発売──2機種がランクイン
au端末は、2008年春商戦向けモデルがそろってきた2月半ばに入っても2007年発売の旧機種、旧々機種の人気が依然高い。
今回の首位はシャープ製の「W52SH」(2007年夏モデル)が獲得。W52SHは2007年11月第2週まで18回連続の首位を記録した2007年夏の最人気モデルだが、新機種登場にともなう値下げにより、いまだ人気が衰えない。カシオ計算機製の「EXILIMケータイ W53CA」(今回2位)も2007年夏モデルの1機種で、同様に依然人気が高い。
続いて3位に日立製作所製の「Woooケータイ W53H」、4位に京セラ製の「W53K」と2007年冬モデルがランクイン。冬モデルは8位に「W55T」、10位に「INFOBAR 2」も入っている。
2008年春商戦向けの新機種は、5位に新プラットフォーム“KCP+”を採用したソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製の「W54S」、6位にカシオ計算機製の“5Mカメラ+防水ワンセグ”「W61CA」、7位にシャープ製の“AQUOSケータイ”「W61SH」、東芝製のKCP+採用端末「W56T」がランクイン。15日にはパナソニック モバイル製のスリムワンセグ「W61P」も発売された。
KCP+採用の2007年冬モデル(W54S、W56T、W54SA)は、そもそも発売が遅れたことに加え、販売の一時見合わせや発売日の延期、早々にソフトウェア更新があるなど、ユーザーにとってもかなり不安を感じる幕開けだったが、今回はとりあえず無事発売された2機種がランクインした。それだけ期待は高かったこともうかがえるが、この先、どのような動きを見せるか注目しておきたい。
●注目の新機種登場も間近──今回は、順位に大きな変動なし
ソフトバンクモバイルの販売ランキングは、まだ春の新機種が多く登場していないためか大きな変動はない。今回の首位は前回と同じく、パナソニック モバイル製の“フラットスライド”「810P」が獲得。連続首位記録を「3」に伸ばした。
続いて2位にシャープ製の“PANTONEケータイ”「812SH」、3位に“AQUOSケータイ第4弾”「920SH」、4位に“プレミアムスリムワンセグ”THE PREMIUM 821SH、5位にシンプルな“オトナケータイ”「GENT 812SH sII」がランクイン。上位5位まで変動はみられない。
今回順位を上げた機種は、東芝製の“チタンケータイ”「814T」とシャープ製の「THE PREMIUM 820SH」の2機種。それぞれ8位から6位、10位から8位に順位を上げた。2007年夏モデルの814Tは、新機種発表にともない値下げされている。チタンボディによる上質感とシンプルでくせのないデザインで、携帯にそれほど高機能を望まない層やビジネスユーザーなどに人気が出てきているという。
ソフトバンクモバイルの新機種は、2月9日に子ども向けの「コドモバイル 820T」、2月16日に8.9ミリストレートの「822P」が発売されたほか、「インターネットマシン 922SH」「FULLFACE 2 921SH」「920P」「921T」「X02NK」などの注目機種の登場も控えている。
●705iシリーズ、登場2週目でやや失速──次回、“Cyber-shotケータイ”登場予定
今回のドコモ販売ランキングは10機種中9機種に順位の入れ替えがあり、やや大きな動きとなった。
首位は、パナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「P905i」が獲得。P905iのみ今回のランキングで唯一変動がなく、依然、高い人気を維持している。
続いてNEC製の「N905i」と富士通製の「らくらくホンIV」がそれぞれ4位から2位、5位から3位にやや大きく浮上した。このほか、シャープ製の「SH704i」(2007年7月発売)が8位から6位、富士通製の「F905i」が9位から7位に順位を上げている。
ただ、キャリア総合ランキングを見るとドコモ端末の勢いはそれほど確認できない。2007年11月の905iシリーズ発売週で実に9割を占めていた総合ランキングは、首位を維持するP905i以外の端末が下位に甘んじてしまっている。
2008年春商戦モデルの「705iシリーズ」は前回と変わらず、パナソニック モバイル製の“最薄ワンセグ”「P705i」とNEC製の“amadanaケータイ”「N705i」の2機種がランクイン。これらは前回の順位からそれぞれ2つずつ順位を下げたものの、TOP10圏内には残っている。対して、いくつか発売されたこのほかの705iシリーズは、残念ながらランクインできずにいる。
さて、今後は15日からデジカメ機能に特化した「Cyber-shotケータイ SO905iCS」や9.8ミリ極薄の「P705iμ」「N705iμ」、カジュアルなボディが特徴のワンセグ「SH705i」などが登場する。前人気の高かったCyber-shotケータイ SO905iCSは果たして何位に入ってくるか、新たに登場する705iシリーズはランキングにどう食い込めるかなどに注目したい。
●KCP+採用端末、ようやく発売──2機種がランクイン
au端末は、2008年春商戦向けモデルがそろってきた2月半ばに入っても2007年発売の旧機種、旧々機種の人気が依然高い。
今回の首位はシャープ製の「W52SH」(2007年夏モデル)が獲得。W52SHは2007年11月第2週まで18回連続の首位を記録した2007年夏の最人気モデルだが、新機種登場にともなう値下げにより、いまだ人気が衰えない。カシオ計算機製の「EXILIMケータイ W53CA」(今回2位)も2007年夏モデルの1機種で、同様に依然人気が高い。
続いて3位に日立製作所製の「Woooケータイ W53H」、4位に京セラ製の「W53K」と2007年冬モデルがランクイン。冬モデルは8位に「W55T」、10位に「INFOBAR 2」も入っている。
2008年春商戦向けの新機種は、5位に新プラットフォーム“KCP+”を採用したソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製の「W54S」、6位にカシオ計算機製の“5Mカメラ+防水ワンセグ”「W61CA」、7位にシャープ製の“AQUOSケータイ”「W61SH」、東芝製のKCP+採用端末「W56T」がランクイン。15日にはパナソニック モバイル製のスリムワンセグ「W61P」も発売された。
KCP+採用の2007年冬モデル(W54S、W56T、W54SA)は、そもそも発売が遅れたことに加え、販売の一時見合わせや発売日の延期、早々にソフトウェア更新があるなど、ユーザーにとってもかなり不安を感じる幕開けだったが、今回はとりあえず無事発売された2機種がランクインした。それだけ期待は高かったこともうかがえるが、この先、どのような動きを見せるか注目しておきたい。
●注目の新機種登場も間近──今回は、順位に大きな変動なし
ソフトバンクモバイルの販売ランキングは、まだ春の新機種が多く登場していないためか大きな変動はない。今回の首位は前回と同じく、パナソニック モバイル製の“フラットスライド”「810P」が獲得。連続首位記録を「3」に伸ばした。
続いて2位にシャープ製の“PANTONEケータイ”「812SH」、3位に“AQUOSケータイ第4弾”「920SH」、4位に“プレミアムスリムワンセグ”THE PREMIUM 821SH、5位にシンプルな“オトナケータイ”「GENT 812SH sII」がランクイン。上位5位まで変動はみられない。
今回順位を上げた機種は、東芝製の“チタンケータイ”「814T」とシャープ製の「THE PREMIUM 820SH」の2機種。それぞれ8位から6位、10位から8位に順位を上げた。2007年夏モデルの814Tは、新機種発表にともない値下げされている。チタンボディによる上質感とシンプルでくせのないデザインで、携帯にそれほど高機能を望まない層やビジネスユーザーなどに人気が出てきているという。
ソフトバンクモバイルの新機種は、2月9日に子ども向けの「コドモバイル 820T」、2月16日に8.9ミリストレートの「822P」が発売されたほか、「インターネットマシン 922SH」「FULLFACE 2 921SH」「920P」「921T」「X02NK」などの注目機種の登場も控えている。
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