私の気になったニュースを取り上げていきたいと思います。

SuicaとPASMO、2枚同時に使う法


この記事で2枚同時に持っていると誤作動するなんて、始めて知りましたよ。
改札通る時のことを考えれば、なんとなくわかるかもしれませんけどね。
ちゃんと説明して欲しいですね。
ピッとやって通りぬけられる、SuicaやPASMOですが、エラーというのはおそらく通りぬけられないんでしょうね。
改札で引っかかると焦るんですよね。
時々見るちゃんとやってるのに、閉まっちゃってる人達はもしかしたらエラーで通れなかったのかもしれませんね。



<Yahooニュースより引用>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070424-00000061-zdn_b-sci

3月18日以降、PASMOを手に入れたかなりのユーザーがSuicaと共存ができないのを知って戸惑っている。Suicaを解約するといっても、実はチャージした金額を払い戻すには210円の手数料が必要。また通勤経路によっては、SuicaとPASMO、2枚の定期を持たないといけない場合もある。2枚を共存するにはどうしたらいいのだろうか。

そんな課題を、パスケースの工夫で解決したのが群馬県に本社を持つシェリーだ。電波を通さない素材を挟み込んだパスケース「アイクレバー」を開発。片面にSuica、もう片面にPASMOを入れることで、タッチした面の非接触ICを利用できるようにした。

「商品化のアイデアは、関西でPiTaPaとICOCAを同時に利用したことによるエラーの話から始まった。3月18日のPASMO発売から、首都圏でも関心が高まってきている」とシェリーの清塚姿副社長は話す。

Posted by 管理人 at 2007/04/24 22:27 | コメント:0 | Top▲
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